検索

『週刊Ooch Vol.54』【コラム:新人研修】 by V

みなさんこんにちは。Vです。


今回はこっからの仕事の中で唯一全員が関わる仕事。

某企業の新人研修について書かせて頂きます。


ということで、去る4月5日から10日まで

某企業の新人研修で東京に行っておりました。

コロナの影響もあり約半年ぶりの東京。


研修の概要としては

百名を超えるの新人に対して

日中は営業に関する課題を出し

オンラインとオフラインを交えて向き合ってもらい

夜は日中の活動に関するリフレクションを行うという

割とシンプルな課題解決PJT。


その課題解決プロセスを通じて

最終的には顧客に向き合うスタンスや

クライアント企業が大事にしているバリューの体現

さらに自身が今後大事にしていきたいスタンス・マインドの発見までを

サポートするという内容でした。


こっから全員が関わる唯一の仕事ということで

私たちの器が試される機会でありながら

新人の真摯に課題に向き合う姿に

毎年こちらがたくさんの学びと触発をもらうので

本当にありがたい仕事なのですが

事務局の振り返りも含めると仕事の終了時間が20時半。


今はコロナのため21時には

飲食店が終了するということを

甘くみていた初日に夕食難民となり、

これはヤバいぞということで

2日目からは研修会場近くにあった中華料理屋に駆け込んだところ

よだれ鳥、から揚げ、麻婆豆腐、ソフトシェルクラブ、チャーハン。

全てが優勝。

そして出てくるスピードが早い。

なんならファーストフードより早い。

結果、毎日通うことに。

本当にこの中華屋さんには助けられました。

感謝を込めてシェアします。

お近くにいかれる機会があったらぜひ。

東京の九段下あたりです。

純中国伝統料理四川料理 芊品香 (センピンシャン)

https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130906/13189568/




62回の閲覧0件のコメント